1歳9ヶ月 T君

脳髄液が多く、発達が遅れている(経過観察中)
お座り出来るが、自力で体勢を変えられない
腕に力が入らず、立つことも出来ない
食も細く小さく、成長が止まっている

初回 頭部調整
お座りさせると、なんとか座っているが
体勢を変えることは全く出来ない状態。
頭部に大きな変形と、マス目の歪みあり。

2回目 頭部調整
「よく笑うようになりました」
頭部の歪みによる、頭部のストレスが
ゆるんだ影響と思われる。

3回目 頭部調整
「お座りで足がよく動くようになりました」

4回目 頭部調整
「お座りで1回転出来るようになりました」

6回目 頭部調整
「お座りで移動できるようになりました」

10回目 頭部調整
「お座りの移動が上手になりました」
「おもちゃの車にも乗れるようになりました」
「動けるのがとっても楽しいようです」
細かった手足も、かなりたくましくなる。
頭部の歪みが減少することで
手足の連動が良くなり、バランス感覚も
向上したものと思われる。

*記録に出てくる施術の回数・期間は、そのお子様一人のものです。同じ症状でも経過はまったく異なります。
*骨格細分化調整は医療行為ではなく、医学的エビデンスは確立していません。必ず医療機関の受診と並行してください。
*脳髄液の量など医療機関で経過観察中の事項は、必ず主治医の管理・指示に従ってください。当院の施術はそれに代わるものではありません。

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